食べるものに敏感な琉来のお腹…反省続きの1週間。

今週は、父の仕事がバタバタと忙しかったのでブログの更新が中々できませんでした…

そんな中、8月25日(火)

お昼に琉来の爪を切るのに、おとなしくしてもらおうとビーフジャーキーを与えたらしいのですが…

これが後に、大変な事に…

長女の大豆が学校から帰ってきたら、琉来が吐いちゃってゲージが大変なことになっていたらしい…

汚したベットやおトイレを掃除して、母が帰るまで琉来の世話と汚したゲージの掃除と

よくやってくれた…

活発だった琉来も、この日はグロッキーに…

「ビーフジャーキー」…父が帰宅後、長女から色々事情を聞いてGoogle先生で調べてみると

どうやら原因は、お昼に食べさせたジャーキーのようだ。

深堀りして更に調べてみると不安になることばかりで。

与えたジャーキーのパッケージを読んでいくと

生後7か月から

と…琉来はまだ生後2か月にも満たない

間違いなくこれだ。

原材料名、注意書きはしっかりと読んでおかないといけないですね。

琉来には悪いけど、勉強になった。

母が帰ってきて、琉来に謝る…脱脂綿に水を染ませて飲ませたら辛さも和らいできたのかよく寝るように…

「お母さん、反省してる」

次女の小豆が問いかけると…

「うん…反省してる」

珍しく素直に認めた母(笑)

この日は家族ともども不安の日でしたが…翌日になると…

いつもの元気な琉来に戻りました。

琉来がきてから2週間目になりますが

母は世話全般。長女はおトイレの世話と遊び相手

次女はまだ琉来を抱っこ出来るまでできないのですが、食事の用意、数日前からウンチの掃除もできるように…

次女がキッチンに行くと、ご飯をくれるのをもう分かっているみたいで

そろそろ父の立ち位置も確立しておかないと

何事も最初が肝心ですもんね。(笑)

とにかく来週は甘噛みを減らしてもらおう…

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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この記事を書いた人

2020年8月16日(日)
動物愛護団体「エンジェルズ」さんから
元保護犬として我が家の家族に。

ブログ執筆は父。
Twitterは長女の運営です。

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